東京・首都圏の不動産会社専門

不動産会社へ、
広告・販売・AIを
動かす外部
マーケティング部。

戦略を決めるだけでは終わりません。チラシ、販売図面、物件紹介文、サイト、SNS、追客、広告費、AI活用まで、必要な仕事を判断し、実行し、数字で改善します。

一人の社員にすべてを求めず、経営と現場を理解する責任者、AI、必要な専門パートナーを組み合わせます。

河合勇紀
25年以上の広告・マーケティング実務不動産広告会社の経営と、不動産販売会社の発注・運用の両方を経験。
戦略から実行まで既存業者とも協働AI実装パートナー連携
広告・販促Web・SNS営業・追客AI・業務改善
経営判断から制作・運用・検証までを一つにつなぐ
広告実務25年以上紙・Web・現地・媒体を横断
取締役18年不動産専門広告会社の経営経験
発注者側約5年広告費と販売現場を管理
AI × 専門家常時稼働する仕組みと人の判断

外部マーケティング部の機能

相談相手ではなく、
会社の中で不足している機能を補います。

課題を指摘して終わるのではなく、原稿を作る、業者を探す、制作へ指示する、数字を確認するところまで担います。

01

販売戦略・広告費

重点物件・商圏・媒体・予算を決め、反響、来場、商談、申込、成約で配分を見直します。

広告費・ROI改善を見る
02

広告制作・販売現地

チラシ、販売図面、物件紹介文、看板、のぼり、現地の見せ方、印刷・配布・撮影まで進行します。

対応業務をすべて見る
03

Web・SNS・追客

サイト、物件ページ、Google、SNS、LINE、ポータル、初回対応を一続きの顧客導線として改善します。

既存リード改善を見る
04

AI導入・業務定着

会社用環境、実務テンプレート、社員研修、利用ルールを整え、広告・営業・Web業務へ定着させます。

AI導入支援を見る
人が担うこと目的・優先順位・最終判断
AIが支えること調査・整理・下書き・定型処理
専門パートナー制作・開発・撮影・印刷・現地作業

始め方

大きな契約から始めず、必要な範囲を一緒に決めます。

まずはこちら

30分無料相談

0円
  • 経営と現場の状況を確認
  • 外部マーケティング機能が必要かを判定
  • 既存社員・取引先との役割を整理
  • 最初に取り組む業務を絞る
全体整理が必要な場合

集客・営業ボトルネック診断

165,000円(税込)
  • 7領域・42項目を調査
  • 競合3社と比較
  • 最優先課題を整理
  • 90日実行計画を作成
自社に合う始め方を相談する

月額支援の料金は、担当範囲と稼働条件を確認してから提示します。

対象となる会社と課題

経営者や営業責任者に、判断と実務が集中していませんか。

01ポータル費用は増えたが、契約は増えない

反響数以外のどこで止まっているかが見えていない。

02制作物ごとに見せ方が違う

サイト、チラシ、図面、SNSでブランドと物件価値がつながらない。

03業者はいるが、全体を判断する人がいない

制作・媒体・営業が分かれ、経営目標から優先順位を決められない。

04問い合わせが来店・査定につながらない

返信、聞き方、担当分け、追客の基準にばらつきがある。

05LINEやSNSが販売活動とつながらない

物件、エリア、チラシ、サイト、追客を横断する運用がない。

06AIを導入したが、実務で定着しない

会社用の指示書、確認ルール、担当業務、成果指標が決まっていない。

顧客導線

集客の問題は、広告だけを見ても解決しません。

お客様が会社を知ってから、相談・契約・紹介へ進む途中の一か所が弱いだけで、前段の広告費が生かされなくなります。

認知から口コミ・紹介までの顧客導線と、問い合わせ後のボトルネックを示す図
ボトルネックは会社ごとに異なります。反響数だけでなく、各段階の接続率を見て判断します。
反響数だけを見ない。接続率、来店・査定化率、媒介・契約率、失注理由、紹介発生までを一続きで確認します。

外部だからできること

社員一人を採用するのではなく、
必要な機能を組み合わせる。

会社の事情を理解する責任者が中心に立ち、AIと各分野の専門パートナーを必要な範囲だけ編成します。

25年+
広告・マーケティング実務

紙、Web、販売図面、看板、媒体、イベント、制作進行まで横断してきました。

18年
不動産専門広告会社の取締役

顧客提案だけでなく、制作体制、外部業者、品質、収益まで経営側で判断してきました。

約5年
不動産販売会社のマーケティング責任者

年間約5,000万円の広告費を管理し、約1,000万円削減しながら問い合わせを約20%増やした経験があります。

現在
AIと専門パートナーを実務へ編成

AIは目的ではなく手段。人の判断と組み合わせ、会社に残る運用方法まで整えます。

毎月の動き

会議だけで終わらず、毎月の販売活動を前へ進めます。

AIと定型処理は常時動かし、人は優先順位と品質を判断します。24時間の有人対応を約束するのではなく、仕事が止まりにくい仕組みをつくります。

第1週数字と重点を決める

前月反響、来場、商談、成約を確認し、物件・エリア・予算を決定。

第2週制作と現地を整える

チラシ、図面、物件原稿、サイト、SNS、現地改善を進行。

第3週広告と追客を動かす

配布・配信・投稿・LINE・初回対応を実施し、中間値を確認。

第4週検証して次月へ

反響から成約までを媒体別に検証し、残す施策と減らす施策を判断。

AIと仕組みは継続稼働調査、競合確認、下書き、集計、抜け漏れ確認を支え、重要な公開・予算・顧客対応は人が最終確認します。

東京不動産会社 集客・営業ボトルネック診断

相談から契約まで、どこで成果が止まっているかを特定します。

販売するのは、AIの採点表ではありません。事前ヒアリングから調査、競合比較、原因と優先順位の判断、90日実行計画、結果説明までを一式で提供します。

AIの役割 公開情報の整理、競合比較、抜け漏れ確認。

河合の役割 原因、やらないこと、優先順位、実行条件の最終判断。

01事業戦略・ポジショニング

誰に、何を、なぜ自社へ相談してもらうか。

02集客ポートフォリオ・広告費

媒体構成、費用配分、反響の質と依存度。

03自社サイト・問い合わせ導線

ファーストビュー、サービス説明、CTA、フォーム。

04Google・地域検索・AI検索

口コミ、地域検索、AIに理解される情報構造。

05コンテンツ・信頼形成

記事、事例、人物、専門性、比較検討時の証拠。

06問い合わせ・営業・追客

初回対応、来店化、査定化、追客、失注理由。

07データ・組織・実行力

計測、会議、担当、外部会社との役割分担。

7領域の評価と最優先課題をまとめた架空の集客・営業ボトルネック診断ダッシュボード
AIは調査と整理を補助し、河合が原因・優先順位・実行条件を最終判断します。

診断後に持ち帰れるもの

課題を増やすのではなく、経営判断を4つに絞ります。

01
どこで止まっているか

相談から契約までの中で、成果を止めている可能性が高い場所。

02
広告費を増やす前に直すこと

既存の反響を生かすために、先に整える導線や対応。

03
自社と外部の役割分担

社内で判断できる基準を共有し、現在の取引先や専門家へ正しく依頼できる状態にします。

04
次の90日で行う順番

効果、緊急度、実行難易度から決める担当と期限。

GROWTH BOTTLENECK DIAGNOSIS東京不動産会社
集客・営業ボトルネック診断
サンプルレポートの7領域スコア図

実際に何が届くか、契約前に確認できます。

  • 経営者向け1ページ要約
  • 7領域の評価と判断理由
  • 競合3社との比較
  • 最優先課題3つ
  • 90日実行ロードマップ

診断レポートの構成を見る

企業名、数値、競合、評価結果はすべて架空です。実在企業の成果を示すものではありません。

90日間を3段階に分け、改善の順番と社内に残る判断基準を示したロードマップ
施策を並べず、最初の30日・次の30日・最後の30日に分けて実行順序を決めます。

診断の考え方

問題だと思っていた場所と、本当に止まっていた場所は違うことがあります。

以下は診断の考え方を示す架空ケースです。

会社属性
東京23区東部/売買・売却仲介/社員9名
相談前の認識
ポータル費用が高く、反響数が足りない
診断で見えたこと
反響数より、初回接続率・来店化率・追客基準のばらつきが大きい
最初に行うこと
返信基準、担当ルール、次回約束、失注理由の記録を統一
やらなかったこと
ポータルをすぐ削減すること、新しい広告媒体を追加すること
確認する指標
初回接続率、来店・査定化率、次回約束率、失注理由

河合勇紀について

河合 勇紀
不動産会社の外部販売マーケティング責任者

広告会社の実行力と、不動産会社側の経営判断を一人の責任者がつなぎます。

販売図面やチラシの一文から、年間予算、サイト、SNS、追客、AI導入まで、粒度の違う仕事を一続きで判断できることが強みです。自分で作るべきものは作り、専門会社が適任なら要件を整理して依頼し、結果を経営判断へ戻します。

細かな実務まで拾う

原稿、図面、現地、業者探しまで放置しません。

既存の強みを尊重する

今できていることを壊さず、足りない機能を補います。

発注側に立って管理する

目的、予算、品質、納期を整理して専門会社を動かします。

会社に仕組みを残す

AI、指示書、判断基準を整え、属人化を減らします。

相談から実行まで

まず30分。必要なら90日で、動く体制をつくります。

0130分相談

経営課題、販売体制、現在の取引先、数字を確認。

02役割を設計

社内、既存業者、カワイ企画、AIの担当範囲を整理。

03小さく実行

一つの物件、一つの業務、一つの導線から着手。

0490日で標準化

数字を検証し、再現できる判断基準と運用方法を残す。

外部マーケティング部判断から実行まで

広告、Web、販売現地、営業、外部業者を一つの方針で動かします。

支援内容を見る
広告費・ROI媒体を成約で評価

反響単価だけでなく、来場・商談・成約までを媒体へ戻します。

改善方法を見る
AI導入・定着会社の実務で使えるAI

会社用環境、業務テンプレート、社員研修、確認ルールを整えます。

導入方法を見る

よくある質問

申し込む前の不安にお答えします。

はい。従業員数だけでは判断しません。商圏、商品力、1件あたりの成約価値、改善投資の回収可能性を確認してお答えします。

いいえ。AIは情報収集、競合比較、整理、抜け漏れ確認に使います。原因、優先順位、やらないこと、90日計画は河合本人が判断します。

診断が不要、自社で直せる、現在の取引先へ依頼した方がよい場合も、そのままお伝えします。

一律に削減を勧めません。商圏、物件、反響の質、成約貢献、依存度から判断します。

問題ありません。既存会社が適任なら、改善内容を整理して同じ会社へ依頼する方法を提案します。

はい。チラシ、販売図面、看板、Web、撮影、印刷、ポスティングなど、必要な実務を自ら行うか、適切な専門会社を選定して要件・品質・納期を管理します。制作費や媒体費は支援範囲と分けて事前に明示します。

可能です。一般論の勉強会ではなく、物件紹介文、広告、メール、営業資料、議事録、分析、サイト運用など、実際の業務を題材に環境・指示書・確認ルールまで整えます。

有人対応を24時間約束するサービスではありません。AIと定型処理は継続的に動かし、公開、予算、顧客情報、重要な判断は人が確認します。通常のご連絡には原則1営業日以内に返信します。

事前ヒアリング、7領域42項目の調査、競合3社比較、経営者向け要約、改善優先順位、90日実行計画、結果説明を含む一式料金です。追加料金はなく、診断後の継続契約も必須ではありません。

自社に必要な体制を30分で相談する

現在の社員や取引先で対応できる場合も、そのままお伝えします。

30分無料相談

マーケティングを任せる人がいない。その状態から相談できます。

施策を売る前に、何を社内に残し、何を外部へ任せ、何をAIで支えるかを整理します。

  • 現在の広告・販売・営業体制
  • 経営者や責任者へ集中している仕事
  • 既存の広告会社・制作会社との役割
  • 最初に改善したい物件・業務・数字
  • 診断、90日支援、月額伴走のどれが適切か

相談を申し込む

送信後、河合本人が内容を確認して原則1営業日以内に返信します。無料相談は30分です。

希望する相談方法

送信時点で有料契約にはなりません。無理な営業は行いません。

フォームを利用できない場合のみ、090-7245-0255へご連絡ください。

30分無料相談